味噌汁の季節到来!
場所 バロン
天気 晴れ時々曇り
風 E−NE 10−15ht
潮 0115 0.5 0811 3.1
1413 1.1 1954 2.2
月 満月の3日前
水温 32℃
餌 国道下でアンチョビー
河口までの間の小さいクリークで
エビとマッドヘリング
仕事の後、バロンへ行った。
ボートランプに着いた所で目を疑った。
水がまっ茶色だ。
ここ数日、夜中に雨が結構降っていたが、ココまで濁っているとは
思わなかった。
という事もあってか、サーディンが全くいない。
それでもマッドヘリングとアンチョビーとエビは少し獲れたので
河口へ向かう。
エビを獲っているときに、42cmのコチが投網に入った。
ラッキー!!!
釣り始めると、エビには小さなアタリがあるが、なかなか来ない。
潮がゆるくなった所で、小さいマッドヘリングに
32cmのジャックが来た。
エビに30cmくらいのコッド、グランターが来た。
潮が変わり始めたところで、10cmくらいのマッドヘリングに
44cmのフィンガーマークが来た。

アタリもなくなり、雲行きも悪くなってきそうだったので
早めに終了。

ボートを洗い終わった所で、土砂降りに、、、、
良かった。
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2007-01-30 | フィンガーマーク | cm : 0 | tb : 0
夕立ち
場所 バロン
天気 晴れ時々曇りのち雷雨
風 N −10ht
潮 0647 2.7 1300 1.3
1827 2.1
月 満月の5日前
水温 32℃
餌 国道下でサーディン
誘導灯近くでエビ少々
今日は仕事の後、久々にMA−CHANとバロンに行く。
餌もスムースに獲れ、1時過ぎには河口のいつもの場所は
先客がいたので少し上でつり始める。
マングローブ側に落としたサーディンにすぐにアタリがあり、
すぐにジャンプ!
少し遊ばせてもらって、取り込むと62cmだった。

その後は、エビに30cmくらいのフィンガーマーク2匹、
30cm弱のグランターなどが釣れるがアンダーサイズ。
潮が変わりそうな所で、下側に移動。
マングローブ側に投げたフローティングのライブサーディンに
37cmのジャックが釣れる。
その後アタリがなくなり、国道下へ移動するがダメで
雲行きが怪しくなってきて風も冷たくなってきたので終了。
ボートを上げたと途端に降りだし雷雨になった。
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2007-01-28 | バラマンディー | cm : 0 | tb : 0
お湯に浸かっているよう!!
場所 ダブルアイランド
天気 晴れのち曇りのち雷雨
風 N −10ht
潮 0556 2.5 1156 1.5
1727 2.0 2345 0.8
月 満月の6日前
水温 31.5℃
タスマニアに行っている間、ずっと風が弱かったようだったので
仕事の後に、パームコーブから降ろす。
まずはいつもの7−8mから入るが、
撃てない所からヒゲが出ているエビ1匹だけ見つける。
中央いわば近くへ移動しながら、500gくらいの
ニシキエビとゴシキエビ1匹づつゲット。
今日も小さいゴシキエビはたくさん見かけたが
いいサイズのものはあまりいなかった。
その後、浅場も入ってみるが見つけられず、
タカセ外を1個だけ持って帰る。
水面の水温は32℃近く、とても温かくお湯に浸かっているようで
寒くならないので4時間くらい入っていた。
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2007-01-27 | ロブスター | cm : 0 | tb : 0
タスマニアに行ってきました!
暑いケアンズを離れ、世界で一番空気のきれいな街と言われる
タスマニア ホバートへ行ってきた。
着いたらすぐに釣具屋へ行き、情報収集と思っていたが、
宿探しや食料調達で時間が無くなってしまった。
週末という事もあって、2日目もお店が閉まっていたので
とりあえず、ドライブを兼ねて南東方向へ車を走らせる。
途中見たところは、浅そうな海ばかりで良くなさそう。
Eaglehawk Neckのblowholeの
そばで良さそうなポイント発見。


マグロでも回っていそうなきれいな蒼色の水で深そうな所だった。
しかし、今回持って来たタックルでは、無理そうなのと
大きなうねりが時時入ってきてかなり危なそうなのでで断念。
内側の静かなボートランプ横の桟橋に移動する。
日曜の午後という事もあって、ボートが次々に帰ってくる。
ボートの中を見ると、どのボートも大きなサメが横たわっている。

子供はサメの頭で遊んでいる。

餌を買ってなかったので、戻ってきたボートから
アジを1匹とイカのミミをもらい、釣り始めるが、何も来ない。
エギを投げ始めると、1投目から25cmくらいのイカが来た。

その後すぐにもう1匹きたので、今日はいいぞー と期待したら
あとは全然ダメだった。
でも桟橋の下にカキとマッスルがたくさん付いていて、いただき!!
晩ご飯は、ごらんのように豪華なものになりました。

(サーモンは買ってきたけど、、、)
3日目はMT Wellingtonへ登り、

その後、南の方へ車を走らせ、Woodbridgeの桟橋でトライ。

床にイカ墨の跡がたくさん付いていて期待 大!

すぐにMAYOに小さいイカが来るが後が続かず、
Margateへ移動。

イカの切り身で釣ったキスを投げていたら、突然のアタリ。
よっしゃーと思ったが、1分としないうちにガッカリ!!
大きなエイでした。

4日目はBruny Islandへフェリーで渡り、釣り場を探す。

昨日までは、風もなく静かだったが、今日は風が強く寒い。
Lunawannaの桟橋でつり始める。
イカもいそうだが今日はダメだった。
イカの切り身で、ベラの仲間とカワハギを5−6匹釣って帰る。
5日目は、Opossum Bayへ行ってみる。

釣りに良さそうな桟橋があったけど、風が強すぎるというか、
冷たすぎるというか、自分にはつりの出来る状態ではなかった。
風の当たらない車の中は温かいのだが、外に出て風に当たると
すぐにガタガタ震えだす。
すぐ側のSouth Armも見てみたが風が強くてダメ。

仕方ないのでSeven Mile Beachを回って、
ホバートへ戻り、Tasman Bridgeのすぐ側の桟橋で

小さいスプーンを投げてみると、30cmくらいのコチと

今回の旅のターゲットでもあった
オーストラリアサーモン(25cm)が、最後の最後に釣れた。

釣れた時には、アジかと思ったが宿に帰って絵を見てみると
これがオーストラリアサーモンだった。
夕食は外でとる予定だったのですぐにリリースしてしまった。
食べたかった。
今回、真夏のタスマニアだったが、最高が20度前後、
最低が10度前後と自分には住めないなあーと思ったが、
もう1度くらいは、行ってもいいかなー!
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2007-01-25 | イカ | cm : 0 | tb : 0
同じ条件なのに、、、、
場所 バロン
天気 曇り時々晴れ
潮 0202 0.4 0900 3.0
1500 1.2 2029 2.3
風 SE−E 10−15ht
月 新月の前日
水温 29.5℃
餌 国道下でサーディン、
誘導灯近くでエビ少々
昨日あまりにも釣れなかったので、悔しくて今日も行く。
同じ場所で同じ条件だったが昨日と違ってすぐにアタリがある。
しかし、リーダーを切られたり、スナッグに入り込まれたりで
魚の姿はなかなか見れない。
やっと来たのが41cmのGT。

やはりエビには小さなアタリばかりで、
潮が止まる頃に、ライブサーディンに
30cm弱のジャック、

死にかけた小さいマレットに
52cmのコチが来た。

流れが変わった所で、アタリがなくなり
でっかいイールが釣れただけで
しばらく粘ったが終了。
1日違うだけで、こうも違うものだ。
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2007-01-18 | コチ | cm : 0 | tb : 0
久々のボーズ
場所 バロン
天気 曇り
風 SE−E 10−15ht
潮 0127 0.6 0825 2.9
1425 1.2 1951 2.2
月 新月の2日前
水温 29.5℃
餌 国道下でサーディン、 エビ少々
仕事の後,Kとバロンへ行く。
先月のこの時期に結構釣れたので期待していた。
餌もスムースに獲れ、すぐに河口のいつもの場所に船を泊める。
しかし、エビに小さいグランター、モージスパーチなどが、
釣れるだけで、1度だけアタリらしいアタリがあったが
結局、何もナシ。
流れが変わって強くなり始めた頃に、国道下に移動し
ココでは34cmのコッドが1匹釣れただけだった。
あまりにもアタリがないので、誘導灯下で
満潮近くまで粘るがカニが突っつく程度でダメだった。
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2007-01-17 | ボーズ | cm : 0 | tb : 0
30分間の入れ食い!!!
場所 キングスポイント
フィッツロイ
天気 曇りのち晴れ
風 N−NE 夜−5ht、朝10−15ht
潮 1737 2.0 0002 1.0
0708 2.4 1309 1.5
月 新月の5日前
水温 30℃
餌 誘導灯下でサーディンとアンチョビ
今年初、久しぶりに夜釣りに行く。
干潮が夜中の0時で1mという事で、10時くらいに出れば
河口を出れると思ったが、
やはり真っ暗ではうまく航路が見つけられない。
初めて浅瀬に乗り上げたり、砂を巻き上げながら10分くらい
バタバタしながらやっと河口を脱出。
後は、波は少しあったが風はなくスムースに航行、
河口から45分で、2315ごろキングスポイントに着く。
さすがに静かな夜なので、7−8艇がすでに釣りをしていた。
早速、ライブサーディンを落とすと底に着く前にコツンと
アタリがあり、餌がなくなる。
つぎの餌も、底に着くと同時に喰ってきて、
かなり強い引き。
よし!! と思い、慎重に引き上げるとフィンガーマークだった。
針をはずし、餌を入れると底に着く前にまたアタリ。
魚を取り込めたり、餌だけ獲られたり、と30分くらいの間、
これが入れ喰い状態と言うんだなあーと実感した。
結局、65cmを筆頭に、

63cm、60cm、56cmと4匹のフィンガーマークが釣れた。

この間、何の処理も出来ずに最後の魚が餌を飲んでしまったので
針をはずし処理して、次の餌を落とすとアタリはなくなってしまった。
しばらくビールを飲みながら休んでいると
忙しさを忘れた頃にジィーーーとラインが出て行く。
一番の大物だ!!
なかなか底から離れないので、大きなエイでも食ったかなと思い、
時間をかけて少しづつ上げていくと
1mくらいのコッド(グルーパーかも?)だった。

大きすぎてエスキーには入らないし、持って帰れないので
ボートには上げずにそのままリリースした。
魚はもういいかなと、1時半にはフィッツロイに移動。
イカを探すが、全くいない。
寝たり、エギを投げたりしながら、朝までいる。
明るくなった頃に、風が少し吹いてきたので
キングスポイントのあたりから鳥山を追いかけながら
トローリングをしながら帰路につく。
2時間くらい曳き、ケープグラフトンを回ったあたりで終了。
9時には河口に戻り、サーディンとキスを少し獲り、
下げ潮のポイントでコチでもと餌を垂らす。
しかし、1度アタリがあっただけで、
暑くなってきたので早めにボートを上げた。
本当にゴールデンタイムというのは短いものだと思った。
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2007-01-14 | フィンガーマーク | cm : 0 | tb : 0
初日の出!!
場所 ダブルアイランド
天気 曇りのち晴れ
風 E−NE −10ht
潮 0650 2.2 1243 1.6
1737 2.0
月 新月の6日前
水温 30.5℃
天気が良いとヨーキィーズのボートランプがとても混むので、
今年初めての暗い時間から出動で、ダブルアイランドへ行く。
今朝は雲が少しかかっていたが、逆に朝焼けがとてもきれいだった。

海上での初日の出を拝みながら、明るくなるまで
ルアーでトローリングをするが、全くあたりナシ。

7時くらいから、やはりいつもの7−8mの所から潜り始める。
潜り始めてすぐに、ニシキエビのひげを見つけるが、
かなり奥の方で、難しいと思ったが撃ってみた。
やっぱり外れた。
2日前と同じように、小さいゴシキエビはたくさん見れた。
中には、一箇所に6−7匹いる場所もあった。
大きくなるのを待つ事にし、1時間くらいで浅場へ移動。
たまたま泊めた場所が、前回の所に近く、
前回そっとしておいた穴を探し、覗いてみると
いたーーー
それも結構大きいではないか。
慎重に1発で仕留め、胸に抱きかかえて上がると、
1.6kgのニシキエビだった。

しばらくその周りを探してみたが、見つけられず、
他の場所へ移動を繰り返し、1mくらいのとこで
タカセ貝を見つけ2−3個集めてボートに戻ろうとしてると
1度チェックした穴から、ニシキエビが出てきているではないか。
ラッキィーと思い、800gを仕留めた。
昼過ぎるとボートランプが込み合うので、早めに終了。
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2007-01-13 | ロブスター | cm : 0 | tb : 0
チョーでっかい獲物!!!???
場所 3本ポール、バロン
天気 晴れ
風 E−NE 10ht
潮 0609 1.8 1013 1.8
1608 2.0 2322 1.2
月 半月
水温 30℃
餌 国道下でサーディン
1月になってから風も弱く、いい天気が続いていたので
イールマスターと3本ポールに行った。
風は強くないのだが、向かい波でポイントまで30分かかった。
餌を投げ入れて少し経った頃に、イールマスターの竿に
かすかな弱いアタリがあり、竿を持ったところで
いきなり引きはじめ、グイグイとラインを引っ張り出す。
竿が折れるのではというくらい曲がり、
少し巻いては、また引っ張られる。
あまり、動き回らないのでエイかなと思っていたが
10分くらいの格闘の末、ボートの横に引き寄せたのが
コレだった。

ネコざめの種類だと思うが、2mくらいあったので
そのままリリース。
仕掛けを作り直して、投げ入れたイールマスターの竿に
またアタリがあり、
今度は前回とは違い、かなり動き回り、期待がもてる。
ボートの前に行ったり、後ろに行ったり、
アンカーロープに2回も巻きついたりしながら、
やはり10分くらいかけて引き寄せると
なっ何ーーーーと
1.5mくらいのシャベルノーズシャークでした。
イールマスターは、この2匹を船まで寄せるだけで
クタクタになったようだ。
でも、このリールと竿を買ったときに、ベジマイトが
”ボールベアリングが1個だとか、XXXX国製だとか、”
言って笑っていたが、これだけの大物を釣り上げれるのだから、
なかなかの物だと思う。
その後、アタリもなく、満潮になったので下げの河口と思って、
バロンに戻るが、波が入ってきていたことと、あまり流れてなく
釣り難かったので早々に切り上げ国道下に移動。
すぐにアタリがあり、
34cmのコッドをはじめ、

アンダーサイズのフィンガーマーク、マングローブジャックなどが
チョコチョコと釣れ、
唯一、サイズを超えたのはイールマスターの
この42cmのジャックだけだった。

わけの分からない物も釣れたが、まあまあ楽しめた半日だった。
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2007-01-11 | マングローブジャック | cm : 0 | tb : 0
はなし半分!
場所 ダブルアイランド
天気 晴れ
風 N−NE −10ht
潮 0511 1.6 0630 1.6
1355 2.1 2258 1.4
月 満月の7日後、半月の前日
水温 30.5℃
ここのところ風も弱く、天気が良いので仕事の後、
パームコーブからボートを降ろし、ダブルアイランドへ行った。
ボートを降ろそうとしているところに、4人のアイランダーらしき
釣り人がボートランプに戻ってきたので
”何か釣れたか?”
と、聞いたところ、
”数匹のクレーフィッシュが獲れた”と
エスキーの中を見せてくれた。
2キロ弱が1匹と小さいのが3匹と
50cmくらいのコーラルトラウトが見えた。
”浅い所?深い所?” と
聞いたところ、”ちょっと深い所”と答えてくれた。
期待しながらポイントに向かい、いつもの7−8mのところから
始めるが小さいゴシキエビのひげしか見えない。
移動しながら5−6mから7−8mのあたりを
くまなく探すが、やはり小さいゴシキエビのひげばかりだ。
もしかしたら、、、、
と思い、リーフの内側の浅い所へ移動し、1−2mのところで潜ると
アンカーのすぐ側で、二シキエビを発見。
ひげが少し出ているだけで、どこから、どういう風に撃とうかと
考えていると すぐ側の穴にいるのを発見。
800gをゲット。
周りにもっといると思い、ぐるっと一回りすると
もう1匹600gを発見、ゲット。

最初のエビはと見てみると、穴の奥のほうに入ってしまい
次回のためにとそっとしておき、終了。
今日の教訓
始めてあった釣り人、獲物を持っている釣り人の話は、
話半分にしておこう。
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2007-01-10 | ロブスター | cm : 0 | tb : 0
餌獲りに2時間半!!!
場所 インレット
天気 曇り時々晴れ
風 N −10ht
潮 0502 0.9 1154 2.6
1818 1.5 2325 1.7
月 満月の4日後
水温 30℃
オージーの友達Dと彼のボートでリーフへ行こうと話していたが
風が強いから行かないと夕べ連絡があった。
Kも一緒に行く予定だったので、代わりにインレットに行った。
天気も曇り気味で風も無く、条件は良かったのだが、
餌が獲れない!
チャイナマンクリークマウスから始め、
結局アドミラルティーアイランドを1周してヒルズクリークでも獲れず
ピアの桟橋でサーディンを20匹くらい獲るまで、2時間半かかり
釣りを始めたのは12時前だった。
ヒルトン前沈船から始めたが、すぐに
冷凍エビにナニガイ、スパングルドエンペラー、ツバメウオなどの
リーフにいる魚が次々と釣れるが、サイズは小さい。



潮が止まるとアタリが無くなり、流れが変わったので
ボートの位置を反対側に変えたが、
アタリも無く流れが速くなってきたので、ブームへ移動。
ブームはあまり流れが早くなく、
1匹だけ獲れてた20cmくらいのボラに突然アタリがある。
竿を持とうとしたときに、重いジャンプ!
バラだーーー!!!
慎重にたぐり寄せ上げてみるとちょうど80cmだった。

ブームでのアタリはそれだけで、流れなくなってきたので
ヒルトン前沈船に戻り、もう1度トライ。
バタフライサーディンに34cmのコッドが来る。
しばらくして,Kの竿にアタリがあり、ラインがどんどん出て行く。
やっとラインが止まり、さあーこれからというところで
少し離れたヨットのアンカーロープにかかり、
ラインブレーク。
その後、キャットフィッシュが何度か喰い、
よしっと、期待されたが、結局、持って帰れるものは何も無かった。
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2007-01-07 | バラマンディー | cm : 3 | tb : 0
惜しかった!!
場所 バロン
天気 晴れ
潮 0429 0.7 1120 2.8
1733 1.4 2250 1.9
風 E 10ht
月 満月の3日後
水温 29.5℃
餌 なかなか獲れず
今日は休みだったが、ゆっくり寝て、ゆっくり食べて、
テレビも見て、下げ潮のあわせてゆっくり出かけた。
やはり餌がなかなか獲れずに1時間くらい網を投げる。
サーディン20匹くらいとエビ10匹くらいを持って河口へ行く。
まだ流れている時間帯だったが、はじめてすぐに、
真下に落としたエビにアタリがあり、竿を持った瞬間に
大きくジャンプ!
よしっと思った瞬間にはりがはずれオシマイ。
60cmくらいのバラだった。
その後すぐにマングローブ側のライブサーディンに
アタリがあり、同じようにジャンプをした瞬間に針が外れてしまった。
今度は40cmくらいのバラだった。
もう1回アタリがあり、今度こそはと思ったら、
ジャーンプ!
でも、ちょっと違うぞ、軽いぞと思っていたら
50cmくらいのクィーンだった。

その後も、アタリはあるが30cm前後のフィンガーマークが2匹、

30cmのブリームが1匹、30cm前後のGTが3匹だった。

潮どまりの時間帯は、今日は全くダメだった。
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2007-01-06 | バラマンディー | cm : 0 | tb : 0
またコチ!うれしい!
場所 バロン
天気 晴れ
風 SE 10−15ht
潮 0352 0.5 1045 2.9
1651 1.3 2215 2.0
月 満月の2日後
水温 30℃
餌 国道下でサーディン
今日は仕事の後のミーティングが長引き遅くなったが、
ベジマイトと約束していたのと干潮が遅かったので
ボートを降ろした。
今日は1回でサーディンがたくさん獲れ、
そのまま河口へ移動していると、ベジマイトが
砂浜で釣りをしているイールマスターとEを発見。
同乗し、河口のいつもの場所へ。
Eは冷凍エビを使って、ブリームなどを釣っていて、
他には、ほとんどあたりなし。
今日も潮どまりの頃にバタフライのサーディンに
54cmのコチが来た。

しかしそれ以外は、アタリらしいアタリは無く、終了。
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2007-01-05 | コチ | cm : 0 | tb : 0
初フィッシング 07
場所 バロン
天気 晴れ
風 SE−E 15−20
潮 0233 0.3 0933 3.1
1530 1.1 2102 2.1
月 満月
水温 30℃
餌 獲るのに苦労する
年明け一発目は、仕事の後に夕方の干潮に合わせてボートを下ろす。
投網をするが餌が獲れず苦労するが、なぜか今年最初の魚が、
網に入った60cmくらいのバラだった。

それだけでなく、浅い所では40cmのコチが網に入った。

今年は釣りじゃなくて、投網で獲れってかーー
と、言う事で時間をかけて小さいボラ2匹と
15cmくらいのキス3匹とマッドヘリング3匹、エビ5匹くらい。
やっと釣りが始められると、キスを投げ入れたとたんに
アタリがあるがスナッグに巻かれてラインブレーク。
その後にも、ボラとキスにアタリがあるが乗らず、
1630頃、ちょうど潮が止まりそうなときに
キスにアタリがあり、スナッグに巻かれそうになりながらも
水面で姿を表したときは、
何だ!こりゃーーー
と驚き、なんとか上げてみると74cmのコチだった。
今までの最高記録だった。


結局、まともに釣り上げたのは、このコチだけだったが、
初日にしては充分楽しませてもらった。
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