2007'12.31 (Mon)
大晦日
12月31日 (月) 1600−1900
場所 茶色のバロン
天気 晴れのち曇り
風 SE−E 10−15ht
潮 0525 1.84 0846 1.82
1604 2.14 2315 1.11
月 半月
水温 29℃
エサ 河口でサーディン
今年もあっという間に大晦日になってしまった。
12月は26日に大雨が降るまではいい感じで釣れていたが、
ここ2日間はぱったりと釣れなくなった。
今日は家でゆっくりしようと思っていたが、今日こそはと思い、
また仕事の後、初心者クンとボートを出す。
国道下辺りは真水なので、すぐに河口まで行き小さいクリークで
サーディンを獲る。
そのままマングローブのそばで釣り始めるが、全くアタリがない。
サーディンもいたし、周りでは少しざわざわしているので
何かはいるはずだが、アタリはない。
アタリがないまま、エサだけなくなることもしばしば。
釣り始めは完全に塩水だったが、下げが流れ始めると
濁りと共にだんだん塩分濃度が薄くなっていくような気がする。

そこでずっと粘ったが最後までアタリらしいアタリはなかった。
雲もかかってきて涼しい夕方だったが、
今年最後の夕日、夕焼けは見れなかった。

夕焼けは見れなかったが、最後に初心者クンが
素晴らしいバックラッシュを見せてくれた。

直すのに30分以上かかり、アンカーを上げるころには暗くなっていた。
天気だから仕方がないが、残念な年末だった。
場所 茶色のバロン
天気 晴れのち曇り
風 SE−E 10−15ht
潮 0525 1.84 0846 1.82
1604 2.14 2315 1.11
月 半月
水温 29℃
エサ 河口でサーディン
今年もあっという間に大晦日になってしまった。
12月は26日に大雨が降るまではいい感じで釣れていたが、
ここ2日間はぱったりと釣れなくなった。
今日は家でゆっくりしようと思っていたが、今日こそはと思い、
また仕事の後、初心者クンとボートを出す。
国道下辺りは真水なので、すぐに河口まで行き小さいクリークで
サーディンを獲る。
そのままマングローブのそばで釣り始めるが、全くアタリがない。
サーディンもいたし、周りでは少しざわざわしているので
何かはいるはずだが、アタリはない。
アタリがないまま、エサだけなくなることもしばしば。
釣り始めは完全に塩水だったが、下げが流れ始めると
濁りと共にだんだん塩分濃度が薄くなっていくような気がする。

そこでずっと粘ったが最後までアタリらしいアタリはなかった。
雲もかかってきて涼しい夕方だったが、
今年最後の夕日、夕焼けは見れなかった。

夕焼けは見れなかったが、最後に初心者クンが
素晴らしいバックラッシュを見せてくれた。

直すのに30分以上かかり、アンカーを上げるころには暗くなっていた。
天気だから仕方がないが、残念な年末だった。
2007'12.30 (Sun)
ちょっと欲求不満
12月30日 (日) 0730−1500
場所 インレット
天気 雨のち曇り時々晴れ
風 SE 15−20ht
潮 0211 1.66 0743 1.43
1447 2.27 2234 1.22
月 半月の前日
水温 25.5−28℃
エサ 獲るのに苦労する
昨日はバロンがダメだったのでKとインレットへ行った。
しかし、昨日の夜も100mm以上の雨が降っていて、
インレットもやっはりコーヒーだった。
ライフルレンジクリークマウスそばの沈船で投網をすると
サーディンと一緒に38cmのジャックが入っていた。
スワローランディングから始めるが、上げ潮のはずだが
全く流れない。Kにアンダーサイズのフィンガーマークがくる。
またすぐ近くにボートを止めるヤツがいて、
釣り難くなったので30分で移動。
レッドバンクに入ったがここも真っ茶色。
7−80cmのエイが1匹釣れる。
Kにはモーゼスパーチが数匹釣れる。
ヒルトン前沈船ではエサ獲りばかり、
マリーナ外側では、Kにまたアンダーサイズのフィンガーマーク。
エサを補給しようとするがなかなか獲れず、
アドミラルティーアイランドの潮あたりで
15cmくらいのボラをとり、数ヶ月前TOTAがコチを釣った所で
糸を垂らすと、Kに強いアタリ。
また、ラインが出っ放しになり、止まらない。
他のラインと絡まってしまいそれを処理しているところで
ラインブレーク。
なんだか分からなかったが、結構大きかったようだ。
満潮間際に、ライフルレンジクリークの沈船でエサを少し補給し、
そのそばでやるが全くアタリがなくて、終了。
シュガーターミナルより外側は、まあまあの色だがそれよりも
奥のほうはどこもコーヒーだった。
これが今年最後の釣りになるのかな〜〜
場所 インレット
天気 雨のち曇り時々晴れ
風 SE 15−20ht
潮 0211 1.66 0743 1.43
1447 2.27 2234 1.22
月 半月の前日
水温 25.5−28℃
エサ 獲るのに苦労する
昨日はバロンがダメだったのでKとインレットへ行った。
しかし、昨日の夜も100mm以上の雨が降っていて、
インレットもやっはりコーヒーだった。
ライフルレンジクリークマウスそばの沈船で投網をすると
サーディンと一緒に38cmのジャックが入っていた。
スワローランディングから始めるが、上げ潮のはずだが
全く流れない。Kにアンダーサイズのフィンガーマークがくる。
またすぐ近くにボートを止めるヤツがいて、
釣り難くなったので30分で移動。
レッドバンクに入ったがここも真っ茶色。
7−80cmのエイが1匹釣れる。
Kにはモーゼスパーチが数匹釣れる。
ヒルトン前沈船ではエサ獲りばかり、
マリーナ外側では、Kにまたアンダーサイズのフィンガーマーク。
エサを補給しようとするがなかなか獲れず、
アドミラルティーアイランドの潮あたりで
15cmくらいのボラをとり、数ヶ月前TOTAがコチを釣った所で
糸を垂らすと、Kに強いアタリ。
また、ラインが出っ放しになり、止まらない。
他のラインと絡まってしまいそれを処理しているところで
ラインブレーク。
なんだか分からなかったが、結構大きかったようだ。
満潮間際に、ライフルレンジクリークの沈船でエサを少し補給し、
そのそばでやるが全くアタリがなくて、終了。
シュガーターミナルより外側は、まあまあの色だがそれよりも
奥のほうはどこもコーヒーだった。
これが今年最後の釣りになるのかな〜〜
2007'12.30 (Sun)
コーヒー色
12月29日 (土) 1400−1730
場所 バロン
天気 曇りのち晴れ
風 SE 10−15ht
潮 0048 1.70 0638 1.14
1338 2.45 2111 1.32
月 満月の5日後
水温 31℃
エサ 河口マングローブそばでサーディン
休日出勤の後、サワラ王とバロンへ行った。
水曜日にベジマイトと行ってから夕べまでに200mm近く
雨が降ったのでバロン側はコーヒー色。
ボートを下ろしたときに水を舐めてみると真水。
いつエサがも獲れるところは全くいなくて、
そのまま河口まで行き、やっとちいさなクリークで
サーディンを20匹ほど獲った。
そのままそこで釣り始めるが、とても静か。
少し流れ始めたころに、サワラ王にアタリあり。
ラインがどんどん出て行き、止まる気配がない。
ボートを大きく半周した所でやっと止まり、
さあ、これからだと思ったところで、プッツン!
河口に住んでいる親父たちのボートのアンカーロープに
かかってラインブレーク。
サワラ王曰く、
今のは3mを越えるエイだった。 と
釣り始めたころは満潮だったので水もまあまあきれいだったが、
5時ごろになるとかなり茶色になってきた。
最後に国道下でもトライしてみたが、
全くダメだった。

場所 バロン
天気 曇りのち晴れ
風 SE 10−15ht
潮 0048 1.70 0638 1.14
1338 2.45 2111 1.32
月 満月の5日後
水温 31℃
エサ 河口マングローブそばでサーディン
休日出勤の後、サワラ王とバロンへ行った。
水曜日にベジマイトと行ってから夕べまでに200mm近く
雨が降ったのでバロン側はコーヒー色。
ボートを下ろしたときに水を舐めてみると真水。
いつエサがも獲れるところは全くいなくて、
そのまま河口まで行き、やっとちいさなクリークで
サーディンを20匹ほど獲った。
そのままそこで釣り始めるが、とても静か。
少し流れ始めたころに、サワラ王にアタリあり。
ラインがどんどん出て行き、止まる気配がない。
ボートを大きく半周した所でやっと止まり、
さあ、これからだと思ったところで、プッツン!
河口に住んでいる親父たちのボートのアンカーロープに
かかってラインブレーク。
サワラ王曰く、
今のは3mを越えるエイだった。 と
釣り始めたころは満潮だったので水もまあまあきれいだったが、
5時ごろになるとかなり茶色になってきた。
最後に国道下でもトライしてみたが、
全くダメだった。

2007'12.29 (Sat)
雨季突入か?
12月26日 (水) 1500−1900
場所 バロン
天気 曇りのち雨
風 E−NE 5ht
潮 0413 0.33 1109 3.08
1718 1.15 2250 1.97
月 満月の2日後
水温 31℃
エサ 国道下でサーディン
今日も街はボクシングデーで休日だが、関係なく早朝から仕事をし、
午後からベジマイトとYとバロンへ行った。
エサはすぐに獲れ、国道下から始めるがアタリはなく、
30分で誘導灯へ移動。
しばらくすると柱のすぐそばに入れたライブサーディンにアタリがあり
あげてみると、62cmのバラだった。

あげたと同時にベジマイトにもアタリがあった。
しかし34cmのフィンガーマークだった。

いい時間かな〜と思ったら、これだけで終わってしまった。
4時半ごろ、河口マングローブに移動したが、流れが速すぎ
アタリはない。
少し緩くなってきたところで、ベジマイトにのサーディンに
50cmのクィーンフィッシュ、オレのバタフライのサーディンに
34cmくらいのフィンガーマークが釣れる。
河口に着いた頃から雨が降り出し、すぐあがるかなと思っていたが
3人でカッパを着ながら、雨の中待ち続ける。
流れが変わったところで、昨日と同じように移動すると
すぐに沖側のライブサーディンに52cmのGTがきた。

6時過ぎには昨日と同じようにボートの下で63cmのコチが来た。

片付けようとしたYにも38cmのベイビーコチが付いていた。

結局、最後まで雨が降り続いていた。
家に帰ると嫁はあきれた顔で、
”ほんとに好きね〜〜”
場所 バロン
天気 曇りのち雨
風 E−NE 5ht
潮 0413 0.33 1109 3.08
1718 1.15 2250 1.97
月 満月の2日後
水温 31℃
エサ 国道下でサーディン
今日も街はボクシングデーで休日だが、関係なく早朝から仕事をし、
午後からベジマイトとYとバロンへ行った。
エサはすぐに獲れ、国道下から始めるがアタリはなく、
30分で誘導灯へ移動。
しばらくすると柱のすぐそばに入れたライブサーディンにアタリがあり
あげてみると、62cmのバラだった。

あげたと同時にベジマイトにもアタリがあった。
しかし34cmのフィンガーマークだった。

いい時間かな〜と思ったら、これだけで終わってしまった。
4時半ごろ、河口マングローブに移動したが、流れが速すぎ
アタリはない。
少し緩くなってきたところで、ベジマイトにのサーディンに
50cmのクィーンフィッシュ、オレのバタフライのサーディンに
34cmくらいのフィンガーマークが釣れる。
河口に着いた頃から雨が降り出し、すぐあがるかなと思っていたが
3人でカッパを着ながら、雨の中待ち続ける。
流れが変わったところで、昨日と同じように移動すると
すぐに沖側のライブサーディンに52cmのGTがきた。

6時過ぎには昨日と同じようにボートの下で63cmのコチが来た。

片付けようとしたYにも38cmのベイビーコチが付いていた。

結局、最後まで雨が降り続いていた。
家に帰ると嫁はあきれた顔で、
”ほんとに好きね〜〜”
2007'12.27 (Thu)
クリスマスなのに、、、
12月25日 (火) 1430−1830
場所 バロン
天気 曇り時々晴れ
風 E−NE 10−15ht
潮 0327 0.18 1025 3.20
1627 1.08 2201 2.08
月 満月の翌日
水温 31.5℃
エサ 国道下でサーディン
クリスマスの日もまた釣り!
普通オーストラリアでは、クリスマスは家族で過ごすのだが、
嫁もあきれはてて、行ってらっしゃいと送り出してくれる。
クリスマスも関係なく仕事の後、Kと初心者クンでバロンへ行く。
エサもすぐ獲れ、さとうきび畑裏から始めるが
小さいコッドが1匹釣れただけで他はなし。
30分くらいで河口マングローブへ移動し釣り始めるが
流れが速く、全くアタリがない。
しばらくしたところでバタフライのサーディンに
42cmのジャックが来た。

その後流れが緩くなってきたところでKに50cmくらいの
クィーンフィッシュがきた。

50cmくらいのバラクーダも1匹釣れ、
流れが止まった所で少しだけ移動して
流れ始めた所で、初心者君のラインが変な方向へ行っていると
オレが見つけ、”コチが喰ってるよ”と言ったらほんとにコチで
上げてみると65cmのビッグサイズだった。
オレのラインもよく見ると変な方向に行っててあげると
40cmのコチだった。

写真はちょっと逆光で見えにくくなってしまったが
65cmと40cm、25cmの違いしかないのに
比べてみるとほんとに親子にしか見えない。
特に今日の65cmは横に大きかったように思う。
2匹をさばき終わったころに薄暗くなってきたので終了。
場所 バロン
天気 曇り時々晴れ
風 E−NE 10−15ht
潮 0327 0.18 1025 3.20
1627 1.08 2201 2.08
月 満月の翌日
水温 31.5℃
エサ 国道下でサーディン
クリスマスの日もまた釣り!
普通オーストラリアでは、クリスマスは家族で過ごすのだが、
嫁もあきれはてて、行ってらっしゃいと送り出してくれる。
クリスマスも関係なく仕事の後、Kと初心者クンでバロンへ行く。
エサもすぐ獲れ、さとうきび畑裏から始めるが
小さいコッドが1匹釣れただけで他はなし。
30分くらいで河口マングローブへ移動し釣り始めるが
流れが速く、全くアタリがない。
しばらくしたところでバタフライのサーディンに
42cmのジャックが来た。

その後流れが緩くなってきたところでKに50cmくらいの
クィーンフィッシュがきた。

50cmくらいのバラクーダも1匹釣れ、
流れが止まった所で少しだけ移動して
流れ始めた所で、初心者君のラインが変な方向へ行っていると
オレが見つけ、”コチが喰ってるよ”と言ったらほんとにコチで
上げてみると65cmのビッグサイズだった。
オレのラインもよく見ると変な方向に行っててあげると
40cmのコチだった。

写真はちょっと逆光で見えにくくなってしまったが
65cmと40cm、25cmの違いしかないのに
比べてみるとほんとに親子にしか見えない。
特に今日の65cmは横に大きかったように思う。
2匹をさばき終わったころに薄暗くなってきたので終了。




